IE9ピン留め

お引越し。  

2008年 04月 29日

時たま日記帳を引越します。↓です。
http://d.hatena.ne.jp/hipuri/

ブックマークしてる人、変えてね~。

# by hipuri | 2008-04-29 00:08

Javascript の this がようやくスッキリ。  

2008年 04月 07日

Javascript (ECMA Script) でオブジェクトを作成した際の this の挙動が今一つ理解できないままだったのですが、下記の資料をみてスッキリ理解できました。

http://developer.mozilla.org/ja/docs/Core_JavaScript_1.5_Reference:Operators:Special_Operators:this_Operator

Oop を Java だとかで勉強していると、こういう似て非なる言語では全く頭を切替えて考えないといかんのね。Function オブジェクトはとっくに理解しているつもりだったけど、この this の説明を読んで、中途半端な理解だったことに気づいた。

面白い!

# by hipuri | 2008-04-07 09:09 | お仕事

Q. ToDo がどんどん増えていくのは、何故でしょうか?  

2008年 04月 03日

A. 仕事が遅いからです。

orz..

# by hipuri | 2008-04-03 22:17 | お仕事

SAW 4 見ちゃった。  

2008年 03月 23日

「SAW 4」を見ました。

1作目がとても面白く、ショッキングな内容で、それからファンのシリーズです。
2、3作目はやや趣が変わって来て、サスペンス要素が減っているように思っていて、なんとなく減速感を感じていたシリーズです。というような感じで、あまり期待せずにレンタルしてきたのですが、この4作目は面白かった!

1作目の雰囲気が少し戻ってきた感じがします(※1)。更にスピード感が増していて、ストーリは付いていくのがもうやっとの大変さ。正直、途中で付いていけなくなりました。というか、見進めるほどに、???ハテナマークが増えるばかり。特に、ラストシーンでは「何で?!」と思わず叫んでしまってボロボロでした…(※2)。

まだチェックしてないこのシリーズのファンの方は、是非どうぞ♪(恐いけど)

(※1)見終わった後、色々と知らべてみたら、同じ感想を抱いた人も多かったです。でも、逆に雰囲気が変わってしまって、これまでの脚本家が脚本の作成から離れた点を指摘されている人もいましたので、まだ見ていないファンの方は、ご自身でチェックしてみてください。

(※2)いつも最後はビックリエンディングがあるシリーズなのですが、今回はもう本当に、一瞬、何が何だか分からなくなったのですが、終了後、○ 系列を混乱させる演出なのではなかったのかと、ほどなく気づいて、インターネットで調べたところ、やはりそうだったみたいで、ホッとしました。

# by hipuri | 2008-03-23 18:49

春なのに。。  

2008年 03月 17日

春なのに、窓を開けれません。
こんなに空は青く広がっているというのに、窓を開けれません。
暖かくて気持ちイイのに、開けれません。

悲しい。悲しい。悲しい。 (T_T;

それだけです。

# by hipuri | 2008-03-17 17:59

現場が好きなの。  

2008年 03月 15日

「技術者に30代の分かれ道、専門職と管理職のどちらを選ぶべきか」
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0803/14/news121.html

↑の記事を見て思い出したこと。

ウチの会社はまだとっても小さい(年商9千万円弱)。
昨年採用した翻訳チェッカーさんは、将来的に管理部門で翻訳部門全体のマネジメントを行ってもらいたいと思っていて、採用時にもそういう話をしていたんですけど、先日、「僕は現場が良い」って言われてしまいました(^_^;)。

それで僕の方が驚いてしまって「で、でも、ある程度以上を稼いでいくには、管理の仕事をやっていかないと、難しいよ」って言ったら「年収は 500 万ぐらいで良いです」って。…「い、いや、でも今はそうでも、子供とかも大きくなったらもうちょっと欲しくなるんちゃう?」って聞いたら、「いえ、それぐらいで良いんです。それぐらいあったら、家も買えるし、子供も普通の学校くらいは出させて上げれるでしょうし…」って。

「ふ~ん…」って思った。彼は管理のお仕事に向いている何かを持っていそうな事を感じていたので、ちょっと残念ではありましたが、でもまあ、それはそれ。本人がそう希望するなら、それは大事にしてあげたいなーとは思った。それに、ぜんぜん悪い考えとかじゃ無いしね。それが良いかも知れない。向いているのかも知れない。楽しいかも知れない。安心できるのかも知れない。

で、逆にちょっと思ったのは、現場を望む人が専門職として、ある程度のキャリアマップを会社の中で描けるようにもしたいな…と。会社が社員に最低限与えるべきは、未来への希望と、安心だと思うのね。そういうことで。…ま、まあ、今すぐにそんな事は考えられそうにないけれど、会社に余裕が出てきたら、そういう事も考えていきたいな。

ま、前途多難やけど。(^-^ v

# by hipuri | 2008-03-15 22:42 | お仕事

気になる気になる。  

2008年 03月 12日

ウチの会社は、海外売上でドル建ての取引が多いので、今の円高はカナリ気になっています。
これまで、概ね110円を基準にドル建ての単価を組み立てて来ていたので、今の水準でもカナリ痛いです。このまま円高が進んで、100円未満なんてことになったら、円建ての取引だって、単価の引き下げ要求が出てきかねないし、なんとも頭が痛いです。

こればっかりはどうしようも無いのですが、なんとかならないものか…。


# by hipuri | 2008-03-12 08:54

おなかいたい。  

2008年 03月 04日

昨日、珍しく一日中腹痛に悩まされました。
正露丸を3回も飲みました。計12錠。
僕は正露丸のあの匂いはぜんぜん臭いとは思いません。

どうでも良い話ですが、正露丸の原材料にコールタールが入っていると昔誰かから聞いて特に疑っていなかったのですが、昨日、ふと成分表を見ると「クレオソート」と書いてあります。
クレオソートはコールタールからの精製物なので「コールタールが原材料って、ホンマやったんやー」と感心したのもつかの間、所謂クレオソートには2種類あって、正露丸の方はブナなどの木材由来のものだそう。つまり、コールタールは関係無いらしい。
木材由来ということで、石炭由来より幾分人間が飲んでも大丈夫なような、そんな感じで、なんか残念でした。(^^;

もう一つ。
Wikipedia で正露丸の記事を読むと面白い既述がありました。日露戦争当時、帝国陸軍と海軍では、この正露丸の薬効について見解が相違していたそうで、正露丸の薬効を過大評価(?)した陸軍は或る病で25万人の兵士を失い、海軍は一人もその病による戦病死者を一人も出さなかったという話。

嘘か誠かは別として、面白いと思った。

# by hipuri | 2008-03-04 09:41

23時59分60秒  

2008年 03月 02日

ちょっと遅れた話題ですが、「閏年」と同様に「閏秒」っていうのもあるんですね。
…知らなかった。

暦という人間が決めた尺度は、太陽を一周して一回りする季節に対して微妙にズレているわけで、これを修正すべく導入されたのが閏年。だいたい4年に一度出てくる(必ず4年に1回でも無いみたい)。

でもちょっと考えると、人間が決めた尺度は「年」だけではなく、「日」や「秒」もそうんですよね。で、1日=24時間=86400秒という人間が決めた尺度は、やっぱり地球の自転1回とズレがあるみたいで、それで導入されているのが、「閏秒」らしいです。

閏秒は、1日に1秒挿入されたり、減らされたりすることらしいです。つまり、閏秒がある日には、23時59分59秒が無かったり、あるいは、23時59分60秒が存在したりするんだそうです。

23時59分60秒?!

なんだかとてもファンタスちックだと思いませんか?
次の閏秒の日には、その1秒を意識して体験してみたいっすね。
(ちなみに日本時間では、その翌日の 8時59分60秒 が挿入されるらしいです)

http://www2.nict.go.jp/pub/whatsnew/press/h17/050907/050907.html

# by hipuri | 2008-03-02 09:15

かなり悪趣味です。  

2008年 02月 24日

DVD で映画を見ちゃいました。しかもホラー。DVD はレンタルでたまに見ているんですが、今日はちょっと面白かったので、ご紹介。でも、ホラーです。B級の。

映画のタイトルは「ホステル」です。実は以前からチラチラと見かけてはいたのね。で、製作総指揮がクエンティン・タランティーノというのには、ちょっと惹かれてはいたんですが、パッケージの裏面に「女の子とイチャイチャしたい男のたちが災難に遭う話だよー」みたいなことが書いてあって、そんな感じの導入には特に魅力を感じず、これまでスルーして来ました。

でもまあ、昨日はそんな作品があったのはすっかり忘れていて、バイオハザード3の DVD をレンタルしようとしてたのね。でも全然置いていないの。バイオハザードの1も2も、無い。ホラーコーナーにも無いし、アクションコーナーにも無いし。ぉぃぉぃ。バイオハザードはどこに置いてあるんや…(※1)と、結構長い時間探していたところ、新作コーナーの端っこに、この作品の「パート2」を見つけたのね。パート2。

ぉっと!この映画は前からちびっと気になっとったやつの2作目やんけ。ホラーで2作目が出るというのは、前作が相当良かったからに違いない! ということで早速、旧作ホラーコーナーで「ホストテル」の1作目を手にとってみた。タランティーノやし、2作目出てるし、これは恐いで。きっと。グフフ。ということで借りて帰りました。

今日の午前中、それを見たのですが、ぉー、恐かった。B級ホラーとしてはA級作品だと思います。今さっきちょっとググってみたのですが、「サターン賞」という映画賞の何年か前の「ホラー映画賞」にノミネート(受賞はしていない)されていたらしい。「サターン賞」なんて聞いたこと無かったんですが、一緒に「ホラー映画賞」ノミネートされていた作品に「ソウ3」やら「ファイナル・デッドコースター」やらがあって、ぉぉ、そうかそうか、やっぱりか、といった感じでした。

内容は、決して子供には見せられない代物です。
「ファイナルディスティネーション」や「ソウ」のシリーズが好きな人は、たぶん好きです。
ホラー映画嫌いの人は、やめておきましょう。かなり悪趣味です。
うちのこりさちゃんは、たぶん今日はトレイに行けないので、お漏らしすると思います。

(T_T;)

(※1)後で分かりましたが、バイオハザードのパート3はまだ発売されてもいませんでした。1と2は、アクションコーナーでもホラーコーナーでもなく、SFのところにありました。SFなんかなぁ~?

# by hipuri | 2008-02-24 20:32

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